かえる意識ラボ
日常生活でアセンションを意識するだけで
面白くて楽しい経験ができるはず!
日常アセンション生活

日常アセンション生活2 アセンション実況!

精霊かえる
精霊かえる
花山れいさんの意識は、「何もないけどすべてある無限領域」で別の「自分宇宙」を創造中ですが、れいさんにそのプロセス実況をお願いしたいと思います。
夢物語 原初

「無限領域」が花山れいさんの意識の住処であります!

れい
れい
「何もないけどすべてある無限領域」の漆黒の闇に、やっと光のようなものが射してきた感じであります。しかしながら、何にもないところでフワフワしてるのも心地良いものであります。何のシガラミもなくて、心も身体も超軽いのであります(๑・̑◡・̑๑)
アイキャッチ 新ゲームマスター
からす
からす
おい!花山れい!オマエ、俗世間はどうしてるんだよ!人間としての生活や仕事があるだろ?
れい
れい
え?人間の生活?ちゃんと毎日しているのであります。仕事も楽しくやっているし、体調も回復して身体とのコミュニケーションも今までとは違った感じであります。人間としてのエネルギー経験と「無限領域」での意識経験がうまく調和してるってことでしょうか?・・・ってゆーか、なんでからすくんがここにいるのでありますか?
春蔵
春蔵
動物として活動する意識体は、今では「無限領域」に出入り自由なのであーる(^∇^)人間のように他者を「差別」するような自我を持っていないからにゃ。意識体として個性を「区別」はするが、「差別」はしないのであーる。
れい
れい
ここでは、すべてが「等価値」で同じものから出来てる感じがするのであります。今まで感じていた自分や他者との違いとか、動植物や自然に対する人間のエゴって何だったんだろー?ぜんぶ同じじゃーん!って自然に思えるのであります。
春蔵
春蔵
それがハートを通して感じる「マジカルワールド」なのであーる。ひとりひとりの人間が持つ最強の無限エネルギー発生装置、永久機関なのであーる。
アイキャッチ花山れい夢物語 ダイヤモンドハート
精霊かえる
精霊かえる
人間科学や形而上学、意識研究を続けてきたれいさんは、これまで段階的にアセンションプロセスを経験してきましたが、人間としての日常生活の両立に違和感を覚えていた冬眠状態の時もありました。
れい
れい
2012年に「地球ランド」がアセンションしたはずなのに、周りの状況は好転するどころかますます混沌としている感じだったのであります。2016年以降は、さすがのボクも「不安と恐怖」の毎日が続いていて、これがいつまで続くのだろうとトンネルの出口が見えない状態だったのであります。
れい多次元化アイキャッチ
精霊かえる
精霊かえる
れいさんは「不安と恐怖」の日々の中、「信念」だけは持ち続けました。
花山れいさんが培ってきた信念

①2012年を人類とともに乗り切って新しい世界で生きること。
②新世界で生きるための浄化作用や変化が起こっていること。
③自分は死なないということ。

れい
れい
ボクは3つの「信念」をすべてクリアしたんだと思う。だから、今この「無限領域」にいるのであります。①と②はパラダイムシフト前の既成概念でもイメージできたけど、③には適用できなかった・・・。③は、まったく自分の既成概念から外れたタイミングと方法で経験できたのであります。死なずに「アセンションする!」とはどういうことか、身をもって経験したのであります。これからは「無限領域」をボクの意識の住処として、この経験世界を生きるのであります。
春蔵
春蔵
「目からウロコ」の不意打ちだったのであーる。「意識のイベント」は、思いもよらぬタイミングと方法で出現した方が、面白いのであーる!
れい
れい
今回、「無限領域」に住所変更したことで、ボクの中の基盤すべてが変わってしまった感じがするのであります。ボクは、ここを拠点として「新しい人間としての活動」をはじめたのであります。

からす
からす
新しい人間・花山れい、オマエはオレたち精霊との研究を続行するのか?
れい
れい
もちろんであります!からすくん!「かえる意識ラボ」メンバーで、新たな研究をスタートするのであります!今度は「日常アセンション生活」に焦点を絞っての実験考察であります!
夢物語 星間システム設計者
遊
「地球ランド」にログインしていた「冒険者たち」は、2012年までは地球ランドのアセンション、それから2020年の前半まで集団アセンション団体戦に参加してくれていたんだよ。意識的・無意識的にね!
みゅう
みゅう
2020年後半から「冒険者たち」は、引き続き集団アセンション団体戦に参加しながら、今度はアセンション個人戦をスタートしました!枠にとらわれず、思いっきり個性エネルギーを創造・発揮して日常アセンションゲームをプレイしてくださいねっ!

新しいゲームに「ゲームマスター」は存在しない!?

アイキャッチ 新ゲームマスター
れい
れい
うーん|( ̄3 ̄)|。ここにいると、「支配」「競争」はもちろんのこと、「管理」というイメージも浮かんでこないのであります。そもそも、「管理する」「管理される」必要があるのか?・・・と。
からす
からす
オレたちは、最初からそんな概念は持ち合わせてないからな〜人間は不思議な生き物だよ、まったく。意識体それぞれに無限の力があって何でもできるのに、なんでそれを使わないんだよ?管理する必要なんて初めっからなかったんだよ!
春蔵
春蔵
人間は「本当の自分」を忘れてしまったからこそ、「忘却ゲーム」を楽しむことができたのであーる。自分の力を忘れてしまった人間には、ゲームを誘導しゴールに導く「ゲーム管理者」が必要だったのじゃにゃー(−_−;)💧💧
ヒメコ
ヒメコ
アセンション前の「地球ランド」は、「ゲーム管理者」の支配・競争トラップだらけだったけどね💧
新ゲーム ドSレプティリアン
れい
れい
ボクは感じるのであります。「ゲームマスター」のいない「惑星ゲーム地球ランド」のイメージをね。裏を返すと、参加者すべてが自分自身の「ゲームマスター」であり得るのであります(^ω^)自分の出自を思い出した人間が、自分の日常生活は「自作自演」であると気づいた時点で「ゲームマスター」に覚醒する🔥・・・みたいな。実はこれ、人種・性別・年代を問わずのビッグイベントなのであります!
春蔵
春蔵
それが「究極の真実」なのであーる(๑・̑◡・̑๑) 経験する出来事すべてが自分自身で創ったバーチャル世界なのであーる( ^∀^)。
会話 エネルギーフィールド
れい
れい
それに「アセンション」について一般的に言われる「3次元」「4次元」「5次元」「5次元以上」の括りも、なぜか今のボクにはピントこなくて・・・。たぶん、「アセンション先」の目安としてはわかりやすくて有効なんだろうと思うのであります。今みんなが何らかの形で「アセンションしている」ことは紛れもない事実で、「アセンション方法」や「アセンション先」も個別対応でいいんじゃないかと感じるのであります。
春蔵
春蔵
「分離・支配・競争」を経験し尽くした意識体たちは、自由気ままに「意識アセンション」を無限に楽しむと良いのであーる。ハートで感じるままににゃーあ。
精霊かえる
精霊かえる
何もないけどすべてある「無限領域」である「永遠の今」。ここから物語はスタートしています。そして、実はすべての意識体が「ゲームマスター」だったということですね(о´∀`о)