かえる意識ラボ
日常生活でアセンションを意識するだけで
面白くて楽しい経験ができるはず!
みゅうと遊の会話

精霊たちー多次元コミュニケーション

かえるナビ

僕はかえるです。精霊かえるに変化できます。今日のみゅうと遊の会話は、僕たち精霊のことがテーマです。

かえる意識ラボ的精霊とは?

一般的には、山川・草木など種々の物に宿ると考えられる魂で、原始宗教の崇拝の対象になります。かえる意識ラボ的には、自我のあるなしに拘らず、自分やすべては意識のエネルギーであると認識し、多次元にわたって活動している者・物・ものすべてをさします。

遊
彼らのコミュニケーション方法は人間とはだいぶ違う。精霊かえるは、多次元を意識的に行き来するスキルを使いこなすことが出来る。・・・とゆうか、それは彼ら精霊にとって自然なことなんだよ。そして、人間のように言葉は使わないで、彼らはすべてとコミュニケーションをとることが出来るみたいなんだ。
精霊かえる
遊
みゅう、本当はキミたちも彼らと同じことを無意識にしているんだ。キミたちが思っている以上に、キミたちはもっと大きく無限なんだよ。ただ知覚出来ていないだけだ。キミたちの「〜は出来ない。」「〜は無理。」という既成概念が彼らとのコミュニケーションを困難にし、素直に自然の声を聴くことが出来ないでいる。
みゅう
みゅう
遊、その声はどうやったら聴けるようになるの?
遊
みゅう、言葉じゃないんだよ。マインド(脳神経回路の解釈)じゃなくてハートに響いてくる。ハートに飛び込んでくる感じかな。
みゅう
みゅう
ハートに響いてくる? 言葉じゃない?それって、テレパシーのようなものなの?
遊
そんな感じさ。人間は日常生活でテレパシーをいつも使っているよ。雰囲気を読み取ったり、「あれ」とか「それ」で意思疎通がとれる時があるだろ?言葉を介さないエネルギーのやりとりをしている。人間は自他を区別する自我を意識し過ぎて、本当の自分のことを忘れてしまったようだね。目に見えないエネルギーのやりとりを意識しないから、精霊たちとのコミュニケーション方法も忘れてしまったのかもしれない。
みゅう
みゅう
忘れてしまったということは、思い出せばいいのかな?でも、どうやって思い出せばいいのかしら・・・。
遊
そうだね。思い切って、自分の周りの動物、植物、鉱物、人工物なんかを擬人化してみたらどうだろう。子どもたちがよくそうやって遊んでいるだろ? 虫や鳥の鳴き声を静かに聴くのもいいんじゃないかな。方法はいくらでもあるから、自分が思いついた方法を試してみたらどうだろう。要するに、自分なりの方法で意識のエネルギーにアクセスして、その感覚をハートで味わうんだ。そうすることによって、多次元コミュニケーション世界に触れることが大切だよ。
みゅう
みゅう
そういえば、かえる意識ラボの精霊って、かえるだけじゃなかったような? 
遊
あっ、そうだった。
からす
からす
おい!オレを忘れてるんじゃないか? オレは精霊からすだ!オレと遊んでくれよ- 
精霊からす

 

かえる
かえる
多次元コミュニケーション世界は、人間の日常生活のすぐそばにあるのかもしれないですね。だた気づかないだけで・・・。